現行カリキュラム:2005・2006年度入学生

カリキュラム

 

(現行カリキュラム:2005・2006年度入学生)

 

 

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法律基本科目 公法Ⅰ(2) 公法Ⅲ(4) 民事法総合Ⅲ(2)
公法Ⅱ(2) 公法総合Ⅰ(2) 民事法総合Ⅳ(2)
民法Ⅰ[契約法](4) 商法(4) 公法総合Ⅱ(2)
民法Ⅱ[不動産法](4) 民事法総合Ⅰ(2)  
民法Ⅲ[不法行為法](2) 民事法総合Ⅱ(2)  
民法Ⅴ[債権総論](2) 民法Ⅳ[家族法](4)  
民事訴訟法(4) 刑法Ⅱ(4)  
刑法Ⅰ(4) 刑事法総合Ⅰ(2)  
刑事訴訟法(4) 刑事法総合Ⅱ(2)  
実務基礎科目 法学・情報概論(2) 法曹倫理(2) 民事訴訟実務の基礎(2)
  ローヤリング(2) 刑事訴訟実務の基礎(2)
  リーガルクリニック(2) 民事模擬裁判(2)
  エクスターンシップ(2) 刑事模擬裁判(2)
基礎法学・
隣接科目
法理学(2)
法史学(2)
  刑事学(2)
  パブリック・マネジメント(2)
  金融経済論(4)
  国際法(2)
国際人権法(2)
展開・先端科目   国際取引法(2)
  東アジアの法事情(2)
  比較契約法(2)
地域と法(2)
家族と法(2)
  高齢者・障害者問題(2)
  知的財産法(4)
  国際私法(2)
  韓国の法事情(2)
  英米法(2)
  EU法(2)
  国際租税法(2)
  環境法(2)
  地方自治法(2)
  労働法(4)
  経済法(2)
  租税法(2)
  社会法(2)
特殊講義(2)
必修科目
選択必修科目
選択自由科目
※( )内数字は単位数

<修了要件>
修了要件は94単位以上を取得し、一定水準の成績評価を受けることとなっています。

「法律基本科目群」及び「実務基礎科目群」の必修科目62単位。並びに選択必修科目及び選択自由科目から32単位とする。  
ただし、選択必修科目は12単位以上で、且つ「実務基礎科目」から4単位以上、また選択自由科目は14単位以上で、且つ「基礎法学・隣接科目」及び「展開先端科目」から各々6単位以上及び8単位以上を履修しなければならない。
※特殊講義については、4単位まで課程修了に必要な単位に含めることができる。