履修モデル

履修モデルとしては、「カリキュラム一覧」の、必修科目70単位は全学生に共通となります。それに加えて、選択必修科目(計24単位以上)の履修パターンとしては、主に次のようなバリエーションが考えられます。 
※( )内は単位数。

 

実務基礎科目群:
ローヤリング(2)、リーガルクリニック(2)、民事模擬裁判(2)
計6単位

基礎法学・隣接科目群:
地域と法(2)、英米法(2)、パブリック・マネジメント(2)
計6単位

展開・先端科目群A:
国際取引法(2)、東アジアの法事情(2)、家族と法(2)、高齢者・障害者問題(2)
計8単位

展開・先端科目群B:
環境法(2)、地方自治法(2)、国際私法(2)、韓国の法事情(2)
計8単位

選択必修合計28単位→総計98単位
実務基礎科目群:
ローヤリング(2)、リーガルクリニック(2)、民事模擬裁判(2)
計6単位

基礎法学・隣接科目群:
地域と法(2)、金融経済論(4)
計6単位

展開・先端科目群A:
国際取引法(2)、家族と法(2)、高齢者・障害者問題(2)
計6単位

展開・先端科目群B:
労働法(4)、租税法(2)、社会法(2)
計8単位

選択必修合計26単位→総計96単位
実務基礎科目群:
ローヤリング(2)、エクスターンシップ(2)、民事模擬裁判(2)
計6単位

基礎法学・隣接科目群:
地域と法(2)、英米法(2)、金融経済論Ⅰ(2)、金融経済論Ⅱ(2)
計8単位

展開・先端科目群A:
国際取引法(2)、東アジアの法事情(2)、比較契約法(2)
計6単位

展開・先端科目群B:
知的財産法(4)、国際私法(2)、韓国の法事情(2)
計8単位

選択必修合計28単位→総計98単位
実務基礎科目群:
ローヤリング(2)、リーガルクリニック(2)、刑事模擬裁判(2)
計6単位

基礎法学・隣接科目群:
地域と法(2)、法史学(2)、パブリック・マネジメント(2)
計6単位

展開・先端科目群A:
東アジアの法事情(2)、家族と法(2)、高齢者・障害者問題(2)
計6単位

展開・先端科目群B:
刑事学(2)、国際人権法(2)、労働法(4)、経済法(2)
計10単位

選択必修合計28単位→総計98単位